“那一年我二十一岁,在我一生的黄金时代,我有好多奢望。我想爱,想吃,还想在一瞬间变成天上半明半暗的云。”

 

陆维luv baker:

【即便是哭泣的,也是纯净的】

早就已经不记得是什么时候听到的这首曲子。大概是5年前,7年前,又或许当初听的是初音的版本。ENE把这种不甘不舍完全发挥了出来,就像是在慢镜头下,舞者站在黑色幕布下,挥舞白色的镁粉,一颗一粒渗入空气。

唱见们的歌我很少听,一般只取那么一两首。对我来说,听日语歌不在数量,而在共鸣。


歌词(翻译自OH小猴

いつからか僕ら手を解いて

曾几何时我们放开了手

喋る言葉もなくしたんだ

连普通的对话也不再

隣を歩く君の横顔を見つめて

看着并肩而行的你的侧脸

ただ気付かないふりをしたんだ

仅仅只有假装没有注意到


その頬に流れる涙の意味が

那脸颊上流下的眼泪有何意义

まだわからない間抜けな僕は

愚蠢的我当时还不明白

去って行く君の背中に

对着离去的你的背影

ゴメンとだけ呟いた

只是喃喃地说了对不起


パズルのように

像拼图般

繋ぎ合わせた未来

联系结合成的未来

僕が無くしたのはどこの

我所遗失的

ピースだろう

是哪一片


寂しさで汚した心

沾染着寂寞的心

真っ白な空白に浮かべて

漂浮在一片纯白的空白中

虚しさだけが残るこの部屋で

只有残留着空虚的这个房间里

そっと巡るよ君の記憶を

对你的记忆静静的环绕着


ゴムのように引き伸ばす毎日

如同橡皮筋般不断拉紧伸长的每一天

途切れそうな声で

我们用着快要拉断的声音

僕らは笑っていた

在笑着


変わってしまった心の形を

硬是试着将已经改变了的

無理矢理あてはめてみるけど

心的形状嵌埋进去

痛いんだ 苦しいよ 君を傷つけて

但是感到痛 感到苦 伤害了你


寂しさで汚した心

沾染着寂寞的心

真っ白な空白に浮かべて

漂浮在一片纯白的空白中

虚しさだけが残るこの部屋で

只有残留着空虚的这个房间里

そっと巡るよ

静静地环绕着


探そう僕と君の形を

开始寻找属于你与我的姿态

例え同じ風景にいなくても

即使彼此将会处于在不同的风暴中

笑いあって寄り添った日々の

那些相视而笑相互依靠的日子的

欠片抱いて眠るよ

碎片 我拥着入眠


眠るよ

入眠


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